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モーネの箱市・袋市で生かせること [日記]

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こんばんは。
小鳥の羊毛フェルト作家・森のことりです。
何かとお忙しい週末のブログにお越しくださりありがとうございます。
今日は、自分が手作り市を楽しむ側で思ったことを書きますね。

2008年からモーネの箱市が始まって、5月のゴールデンウィークと
12月のクリスマス前には、ほとんど行っています。
始まった当時から写真に載せた木の廃材の部分で小さなおうちを作っている
想造工房さんの作品を毎回買っています。
14回ほど行って気が付けば19個ありました。

季節ごとに小さな絵が変わっていたり屋根に雪が描いてあったり、
ポストカード立てに作られていたり、クリスマスオーナメントになっていたり。
おうちの用途が変わっても小さな鳥が描かれているのが特徴です。
この写真には右側のおうちにツバメが小さく描かれています。

ひとつが購入しやすいお値段なのでついつい2~3個買ってしまって
気が付けば増えていたのですが
こんなふうに知らないうちにたくさん増えていた。
そういうものづくりっていいなぁ・・・と
クリスマスまでいつも大切にしまっている箱の中を見ながら思ったのでした。

小鳥はたくさん種類があるので
コレクションできるものを頭のかたすみで考えています。

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